Roster

投手
49 ジェレミー・アカード
34 A.J バーネット
39 グスタボ・チャシン
37 スコット・ダウンズ
54 ジェイソン・フレイザー
32 ロイ・ハラデイ
44 ケイシー・ジャンセン
28 ショーン・マーカム
18 大家友和
7 ジョシュ・タワーズ
36 ジェイミー・バーミリーア
31 ヴィクター・ザンブラーノ

捕手
47 ジェイソン・フィリップス
9 グレッグ・ゾーン

内野手
11 ロイス・クレイトン
25 トロイ・グロース
2 アーロン・ヒル
6 ジョン・マクドナルド
11 ライル・オーバーベイ
68 ジェイソン・スミス

外野手
15 アレックス・リオス
10 バーノン・ウェルズ

指名打者
26 アダム・リンド
24 マット・ステアーズ
35 フランク・トーマス


故障中
22 ブランドン・リーグ
52 B.J ライアン
3 リード・ジョンソン

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DATE: CATEGORY:ブルージェイズ
ジェイズの指名は16位目でケビン・アーレンズ、21位目でJ.P アーレンチビア(読み方がいまいちわかりません)、二人とも打撃を買われているようです。

アーレンズは高卒で本職はショートですが、守備範囲が狭いため現在は3塁で、強肩、打撃にもかなりパンチ力があります。

守備範囲については「まずショートでチャレンジしたい」と語っており、ショートからのスタートになりそうです。



アーレンチビアはテネシー大卒。
実は僕はこの人の友達という人をネットで偶然出会って知っています。
彼は「健康ならあいつはプレート上ではbeastだ」と言ってくれました。

「健康なら」という条件がついているということは、怪我暦があります。腰の怪我です。
また、強肩ですが守備はさほどうまくなく、ドラフトのページに言ってもわかるように「彼はもはや1順目には入ってこないだろうが、」と書いてあるように、「こいつで本当に良かったのかよ」と疑問を抱く人もいるかもしれません。

しかし、ジェイズの正捕手不足を考えると悪くありません(シグペンがどこまでできるかですが)。彼の友達の知り合いという縁もあって、この選手には注目してみて生きたいと思います。




そしてもう一人ジェイズではないですが個人的にとってほしかった選手ががカナダ・ケベック出身のフィリッペ・オーモント。
フィリッペという名はフランスの王として世界史で多数登場することからもわかるように、ケベック出身と丸わかりの選手です。

さらに出身学校名がEcole du Versant。フランス語です。(Ecole=school)

95マイルの速球を投げる本格派で、ぜひともブルージェイズにとってほしかったのですが11位指名のシアトルにさらわれてしまいました・・

取ってくれたらそれはもう、飛び上がるほどうれしかっただろうに・・





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DATE: CATEGORY:ブルージェイズ
今日、捕手ですがユーティリティーとしての役割を期待されているカーティス・シグペンが初昇格!
ついでにジョーダン・ディジョン投手もメジャーデビューで三者三振の最高のデビュー!

試合には負けてしまいましたがまた新しい選手が見れてうれしいです!

そして大家は要りません・・
5回すら投げ切れない試合が多すぎます。

最近勉強が少し忙しくなってきてなかなか更新できていませんが、もうちょっと時間を効率的に使うようにして更新する時間をなんとか設けられるようにがんばります。


DATE: CATEGORY:ブルージェイズ
ドク・ハラデイが、虫垂炎の手術から、初めての復帰登板。
7回無失点7奪三振で、マイルストーンに到着の100勝目!!

さあ!これからサイ・ヤング賞に向けての反撃が始まる!


今日は体育祭で死んだのでこの辺で~

DATE: CATEGORY:ブルージェイズ
A-Rod・・・お前は腐ってるよ・・

9回2死、7対5、1,2塁。
1塁ランナーはA-Rod。
打席にはポサダ、マウンドにはこのポサダの打席がメジャー・デビューのブライアン・ウォルフ。

ポサダが内野フライを打ち上げ、アウトになるかと思いきや・・
A-Rodがこの日昇格したサード、クラークの背後を通ったとき、何かを叫び、そのせいで、ボールは落下。その直後ジョン・マクドナルドが大激怒で抗議するも認められず。

3塁のハウイー・クラークは、「Mine」という声を聴いたとコメントしています・・

ジョン・ギボンズ「あれはブッシュ・リーグのプレーだ」


はっきりいって信じられません・・


DATE: CATEGORY:ブルージェイズ
今日はヒルのホームスチールが決め手で無事勝利。
明日も勝ってヤンクソをスイープと行きたいところですな。

今日は、あることに気づいたのでそれについて書きます。
岡島とジャンセンの内容です。

岡島は、連日メディアに取り上げられているように、ボストンのセットアップでかなりの活躍を見せています。

一方ジェイズのケイシー・ジャンセンも、もちろん目立ちませんが非常に安定しています。

そして、二人の今日の試合終了時点での防御率、投球回、自責点を調べてみると・・(見やすくするためジャンセンはCJと省略)



岡島:防御率1.05、25回2/3投球回、3自責点
CJ:防御率1.05、25回2/3投球回、3自責点


まったく同じです。

が、
投球内容を比較してみると・・・
岡島 被安打:14、被安打率.157 四死球:7、WHIP:0.82
CJ 被安打:26、被安打率.265 四死球:3、WHIP:1.13


岡島の方が断然上・・・
さらに防御率4.95と苦戦しているジェイソン・フレイザーと被安打、WHIPを比較してみると・・


ジャンセン 被安打率.265 WHIP:1.13
フレイザー 被安打率.194 WHIP:1.15


フレイザーの四球数は20イニングに9個、ジャンセンは25回2/3に3つと全然違いますが、WHIPがほとんど同じでは説得力がありません。

こんな数字を見ているとジャンセンの好投がいつまで続くのか不安になります。

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