Roster

投手
49 ジェレミー・アカード
34 A.J バーネット
39 グスタボ・チャシン
37 スコット・ダウンズ
54 ジェイソン・フレイザー
32 ロイ・ハラデイ
44 ケイシー・ジャンセン
28 ショーン・マーカム
18 大家友和
7 ジョシュ・タワーズ
36 ジェイミー・バーミリーア
31 ヴィクター・ザンブラーノ

捕手
47 ジェイソン・フィリップス
9 グレッグ・ゾーン

内野手
11 ロイス・クレイトン
25 トロイ・グロース
2 アーロン・ヒル
6 ジョン・マクドナルド
11 ライル・オーバーベイ
68 ジェイソン・スミス

外野手
15 アレックス・リオス
10 バーノン・ウェルズ

指名打者
26 アダム・リンド
24 マット・ステアーズ
35 フランク・トーマス


故障中
22 ブランドン・リーグ
52 B.J ライアン
3 リード・ジョンソン

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DATE: CATEGORY:ブルージェイズ
今日はヒルのホームスチールが決め手で無事勝利。
明日も勝ってヤンクソをスイープと行きたいところですな。

今日は、あることに気づいたのでそれについて書きます。
岡島とジャンセンの内容です。

岡島は、連日メディアに取り上げられているように、ボストンのセットアップでかなりの活躍を見せています。

一方ジェイズのケイシー・ジャンセンも、もちろん目立ちませんが非常に安定しています。

そして、二人の今日の試合終了時点での防御率、投球回、自責点を調べてみると・・(見やすくするためジャンセンはCJと省略)



岡島:防御率1.05、25回2/3投球回、3自責点
CJ:防御率1.05、25回2/3投球回、3自責点


まったく同じです。

が、
投球内容を比較してみると・・・
岡島 被安打:14、被安打率.157 四死球:7、WHIP:0.82
CJ 被安打:26、被安打率.265 四死球:3、WHIP:1.13


岡島の方が断然上・・・
さらに防御率4.95と苦戦しているジェイソン・フレイザーと被安打、WHIPを比較してみると・・


ジャンセン 被安打率.265 WHIP:1.13
フレイザー 被安打率.194 WHIP:1.15


フレイザーの四球数は20イニングに9個、ジャンセンは25回2/3に3つと全然違いますが、WHIPがほとんど同じでは説得力がありません。

こんな数字を見ているとジャンセンの好投がいつまで続くのか不安になります。
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