Roster

投手
49 ジェレミー・アカード
34 A.J バーネット
39 グスタボ・チャシン
37 スコット・ダウンズ
54 ジェイソン・フレイザー
32 ロイ・ハラデイ
44 ケイシー・ジャンセン
28 ショーン・マーカム
18 大家友和
7 ジョシュ・タワーズ
36 ジェイミー・バーミリーア
31 ヴィクター・ザンブラーノ

捕手
47 ジェイソン・フィリップス
9 グレッグ・ゾーン

内野手
11 ロイス・クレイトン
25 トロイ・グロース
2 アーロン・ヒル
6 ジョン・マクドナルド
11 ライル・オーバーベイ
68 ジェイソン・スミス

外野手
15 アレックス・リオス
10 バーノン・ウェルズ

指名打者
26 アダム・リンド
24 マット・ステアーズ
35 フランク・トーマス


故障中
22 ブランドン・リーグ
52 B.J ライアン
3 リード・ジョンソン

ブロとも申請フォーム

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DATE: CATEGORY:ブルージェイズ
ブルペンは明日アップします。

○ほぼ残留確定
△微妙
×移籍確実
●マイナースタートの可能性ありだが候補

このオフの一番の課題はバーノン・ウェルズとの契約延長。
5年6000万ドル級の契約要求は必須。
チームはペイロールを増やすといっているが、結局は増やす分がバーノンとの契約延長分に行きそうな予感。

しかし、2006年度開幕時のペイロールからは、ヒレンブランドの580万ドル、ショーエンワイズの275万ドル、ヒンスキーがおそらく200万ドルくらいが削れている。この分を先発に持ってこれるかが鍵。
ここから、今期終了時点で支配下に入っている主な選手の今オフの予想動向です。

先発投手
ロイ・ハラデイ○
A.J バーネット○
テッド・リリー△
グスタボ・チャシン○
ショーン・マーカム○備考:来期先発ローテにいないかも
ジョシュ・タワーズ○備考:おそらく来年のSTで競争となる
ケイシー・ジャンセン●

先発陣はDoc、A.J、チャシンの3人は残留確定。
チャシンはトレードの駒にも使われることはないと思います。
問題はテッド・リリー。
8月の中旬から援護点も結構もらったおかげもあって15勝したが、この「15勝」が基準になった場合厳しい。好不調の波が激しい選手でどっちに転ぶかわからないこの投手の相場は、安くて3年1800万ドル、高くて3年2500万ドル程度と見られています。
1800万ドルなら行くだろうけど、2500万ドルはどうか・・・・・番記者も2500万ドルまでは出さないだろうと語っている。あとギボンズとケンカして血を流した説があるというのもマイナスポイント。もしかしたら本人には残留する気はあまりないのかもしれない。

で、FAの投手だけど、今のところほしいのはギル・メッシュ。
メッシュは今年は後半戦失速したけど、13勝、4点台前半の防御率は計算できる投手。今年の成績から考えて、3年2000万ドルで契約はいけそう。
2400万ドルになってしまっても、突然崩れることがあるリリーよりはマシ。
もしくはミゲル・バティスタの連れ戻し。2年1000万ドルくらいでまとまりそう。あとは、ジェイソン・マーキーもリスクが伴うけど復活したら安い買い物になる。

5番手はタワーズとマーカムの争いか。タワーズは首脳陣からチャンスを与えると確約されている。マーカムも8回無失点で投げた日もあり、二桁勝てるだけの実力を実は持ってるのかもしれない。
この2人がだめなら、もう一度ジャンセンを試す手もある。

捕手
ベンジー・モリーナ△
グレッグ・ゾーン△
ジェイソン・フィリップス○

モリーナ、ゾーンともに三角にしてあるが、×に限りなく近い△。
モリーナの来期のオプションは750万ドル、高い
衰えが見えている上に盗塁阻止率はわずか18%しかない。
ゾーンもダミアン・ミラーの契約をお手本とした待遇を要求している。
つまり来年36歳になるのに、3年くらいの複数年契約を希望ということ。
無論、契約する可能性低し。

JPが、「フィリップスは控えとして重宝する」といっているだけに、彼の残留は濃厚だが、正捕手は誰だ??


内野
ライル・オーバーベイ△
アーロン・ヒル○
ジョン・マクドナルド○
トロイ・グロース○
ラス・アダムス●
ジョン・ハティグ●

オーバーベイは年俸調停権を得るが、残留はほぼ確定。
ヒルも文句なしで残留確定。
契約が2年残っているグロースももちろん残留確定。
唯一の穴はショート。
しかし、ルーゴを獲得する可能性が高く、彼がトロントにこればもちろんそれでカバーできる。もし獲得に失敗すれば、クレイトンの獲得で守備はカバー可能。
もしくはアダムズにもう一年だけ賭けて、活躍するのを待つのも手ですが、その可能性はあまりないと思われます。

ジョン・マクドナルドも残留の可能性は大きい。出場機会が確実に減りますが、文句を言うような選手ではないと思います。控えとしてハツラツな守備を見せてくれるでしょう。
そしてはじめてのグアム人大リーガーとなったジョン・ハティグも、控えとしてでも、開幕ロースターに入れるかは微妙。

外野
フランク・カタラノート△
リード・ジョンソン○
バーノン・ウェルズ△
アレックス・リオス○
アダム・リンド○

リンドが台頭してきて外野の勢力図が狂った。
リオスは残留だろう。
問題は、センターとレフトです・・
バーノンはチームがペイロールを30M増やす予定でありながらも、GMとの対立が伝えられており残留は五分五分と言ったところ。
レフトは、リンドにジョンソンにカタラノートと大混雑。
カタラノートはDHを嫌っており、足もジョンソンほど早くないことからジョンソンかカタラノートかどちらかを比べるとカタラノートのほうが出される可能性が高い。バーノンが出てしまった場合は残留へ一気に傾きますが・・



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DATE: CATEGORY:MLB他
メジャー選抜ボウチー監督、「これはドリームチーム」

サンタナいなくても、ベルトランいなくても、ホフマンいなくてもドリームチーム?

今回の投手陣はやばいですよ・・・・
先発で一番いいのは・・・アローヨ??かな??

東京まで見に行きますけど特にNPB側の辞退ぶりは呆れるばかり。
川崎も見たかったのに今日辞退・・・

チケット代、半分くらい返せ!!
DATE: CATEGORY:MLB他
セントルイス・カージナルス、世界一!!!!
うれしいです!(・∀・)

日記職人の田口、最高の打者で最高の人間のプホルス、小柄ながら活躍してM.V.Pのエクスタインなど、応援してる選手が多いチームなので本当にワールド・チャンピオンおめでとうと言いたいです!

あと弱いチームを応援したがる傾向にあって(笑)
シーズンは83勝しかしてませんしね・・・

あと、ジェフ・ウィーバーのフォーム面白かったです。
角度を変えてるんですもんね・・
フォームとか崩れたりしないのかな??(;・∀・)

来年は世界一の座を赤鳥から青鳥へ!!!

DATE: CATEGORY:ブルージェイズ
8回のグランダーソンの転倒エラー、ロドニーの悪送球・・・
ポストシーズンはこういうちょっとしたミスでも流れ変わったり命とりになりますから怖いですよね・・

レギュラーシーズンたった83勝のカージナルスが王手をかけている状況なんでなおさらそう思います・・ブルージェイズは87勝です
とりあえず僕はカーズを応援しています。なんとなく。


そしてジェイズの近況。ジェイズの来期の選手の予想されている動向については明日書きます。

今日、バーノン・ウェルズが、地元のラジオ局、FAN590に出演、残留の可能性は5:5と述べました。
正直、がっかりです。ペイロールを増やすと宣言しているのに・・8割残留と言ってほしかった・・・

契約がまとまらなかったらどうするつもりなんでしょうか・・・
JPリシャーディーGMは「もし再契約できなくても、あと一年はジェイズにいる」という趣旨の発言をしているのでどっちにしろ残留が濃厚とは思いますが、バーノンはGMとは不仲といわれていますし・・・

ワールドシリーズ終わってから具体的情報を待つほかなさそうですw


そして今日公式HPではアダム・リンドの特集。
それについては明日書きます。訳がすすんでおりませんw
やっぱり英語力落ちたな、俺・・・

DATE: CATEGORY:ブルージェイズ
松坂が、ブルージェイズに入った夢を見た。

非現実的夢ですね(泣)
バーネット取るくらいなら、松坂を取ってほしかった!!!

orz
DATE: CATEGORY:MLB他
元ブルージェイとしてよくやってくれた!
カージナルスがんばれ!!

パソコンが現在突然切れる症状に見舞われているので今日はこの辺で~
DATE: CATEGORY:ブルージェイズ
今期、15勝をあげ、勝ち星だけでは好投手に見えるテッド・リリー。

番記者によると、
「ジェイズはペイロールを増やすことを宣言しているが、リリー一人に一年当たり800万ドルは払えない」としています。

彼が流出した場合に獲得可能なFAは以下の通りらしい。
Gil Meche (11-8, 4.48),
Vicente Padilla (15-10, 4.50)
Mark Redman (11-10, 5.71),
Adam Eaton (7-4, 5.12),
Randy Wolf (4-0, 5.56)
Tony Armas Jr. (9-12, 5.03)

はっきり言って、メッシュとパディーヤ以外いらん!
ウルフとかは復活にかけてみたい気もしますが・・・
ただでさえ先発投手にいいのがいないのに、これが候補とは・・・
先発投手は来年も期待しないほうがよさそうです・・・

そして捕手。ゾーンともモリーナとも再契約はしないし、有望株のシグペンも昇格は早くても来年の9月と見ている。

じゃあ、誰がやるのさ?(;・∀・) TEXのバラーハスとか?

ショートについてはルーゴを獲得する可能性が高いということで、大丈夫そうな気がしますが、先発とキャッチャーは・・・どうなるんだろう・・・


DATE: CATEGORY:MLB他
ロジャース今日も見事なピッチング。
8回を2安打に抑えて、見事勝利!

・・・でも1イニング目に疑惑発生。たしかにこれを見ると何かついていますね。

本人は「砂の塊」と不正投球を否定。僕もロジャースを信じています。
問題ありません!!

そして第3戦はセントルイスで。
田口の出番がさらに減りそうです・・・orz


P.S 今日はブルージェイズがジョー・カーターの一発でWSを制覇してから13年目の日です!

Amen,Joe Carter!m(_ _)m
DATE: CATEGORY:MLB他
最近パソコンが本格的に壊れてて、更新できませんでした~・・・
さて、まずはジェイズでピート・ウォーカーとケビン・バーカーがマイナー行きを拒否してFAに。

はっきりいって二人とも要りません・・( ´ー`)
移籍先でがんばってね♪




そして今日のワールドシリーズ!

バーランダー vs レイエスだから、そりゃあ、もうデトロイトが勝つと思ったわけですよ。

ところが・・・・カーズ圧勝。デトロイトは試合間隔があまりにもあきすぎてしまったのかも。
カーズは2日前も試合してたわけだから勢いは残ってますからね。

インジのWエラー(悪送球、走塁妨害)もあったしね・・・
デトロイトの一番の穴は若手のディフェンスと経験不足だとおもいます。

3年前のマーリンズみたいに何も恐れずに突っ走ればいいんだけど・・
DATE: CATEGORY:未分類
マグリオ・オルドニェスの一発で決着!!
タイガース圧倒的、4連勝、ALDSから7連勝!!!
シーズン5連敗で終えましたけど、その勢いなんてまったく関係なかったですね!

22年ぶりのWS進出、おめでとうございま~す!!
こういう試合をなぜBSは中継しないのか!!!(怒)


そしてSTLも。シーズン急失速して、即ぼこぼこにされると思ったら、メッツに今日完封勝ち!
しかもスーパンがHR打つんだから・・・・昨日の田口よりも以外じゃないですか!!!

このまま流れでカージナルスが行くんでしょうか?
でもレギュラーシーズン83勝のチームが・・・・WS進出するなら87勝の我がジェイズはどうなるの???(笑)


そしてそのジェイズは8月のショーエンワイズの後日交換選手となっていた、A級のトレバー・ローホーン二塁手を獲得しました。
打率.224、4本塁打、28打点の選手。

期待はあまりしないようがよさそうです・・3日で忘れそうです(笑)
DATE: CATEGORY:MLB他
ロジャース、最強。
デトロイト、ついに王手。4連勝しそうな予感。
マネーボールやっぱりポストシーズンじゃ勝てないじゃんww

そういえばボストンもChiソックスもALCS4連勝してからWSでも4連勝・・・
WSはどうなるんでしょうww

そしてSTL vs NYMですが田口が勝ち越しホームラン!!!
やりますね~!!それもビリー・ワグナーから!!!

"I can't explain. It's unbelievable. Who expected that I would hit a home run? Maybe nobody. Even me." -- So Taguchi

僕はデルガドの3ランのほうがもっと興奮しましたが。ジェイズのユニフォーム以外でHRを打ったところ久しぶりに見たw
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そして遅れましたが日米野球のメンバー発表。
実は僕、東京ドームの8000円、内野A指定を取りました。11月4日、土曜日です。夜行バスで行きます。

そしてメンバー。
監督
ケン・モッカ Ken Macha アスレチックス
コーチ カート・ヤング Curt Young アスレチックス
ラモン・ヘンダーソン Ramon Henderson フィリーズ
マニー・アクタ Manny Acta メッツ

投 手
ヨハン・サンタナ Johan Santana ツインズ
ジョー・ネイサン Joe Nathan ツインズ
エリック・ベダード Erik Bedard オリオールズ
ブロンソン・アローヨ Bronson Arroyo レッズ
ジョン・ラッキー John Lackey エンゼルス
クリス・ヤング Chris Young パドレス
クリス・カプアーノ Chris Capuano ブルワーズ
スコット・シールズ Scot Shields エンゼルス
マイク・マイヤーズ Mike Myers ヤンキース
レイ・キング Ray King ロッキーズ
ブライアン・フエンテス Brian Fuentes ロッキーズ

捕 手
城島 健司 Kenji Johjima マリナーズ
ジョー・マウアー Joe Mauer ツインズ
ブライアン・シュナイダー Brian Schneider ナショナルズ

内野手
ライアン・ハワード Ryan Howard フィリーズ
井口 資仁 Tadahito Iguchi ホワイトソックス
チェース・アットリー Chase Utley フィリーズ
ホセ・レイエス Jose Reyes メッツ
デービッド・ライト David Wright メッツ
ライル・オーバーベイ Lyle Overbay ブルージェイズ
ラファエル・ファーカル Rafael Furcal ドジャース
ショーン・フィギンス Chone Figgins エンゼルス
ビル・ホール Bill Hall ブルワーズ

外野手 アンドルー・ジョーンズ ブレーブス




オーバーベイキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ジェイズの選手一人も来ないんじゃないかと心配だったんですが、これでほっとしました!
あとカナディアンのベダードも!!!でもやはりハラデイの来日はなさそう↓↓

でも、あと外野が残ってますよ!!
ここにバーノンとジェイソン・ベイが入ればもういうことなしです!



DATE: CATEGORY:MLB他
知り合いのブログから拝借。

「自分がなんとなく過ごした今日は、昨日亡くなった人がどうしても生きたかった明日。」

この言葉を肝に肝に銘じて、今日はライドル投手のためにも授業中は寝ないことにしていました。が、結局寝ました・・・orz

故コーリー・ライドル投手すいません・・m( __ __ )m
でも、まだ僕の中ではショックは残っています・・・
4日前にALDSで見たばっかりだったから・・
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ALCSはALはタイガースが2勝0敗でリード、オークランド大ピンチ。
ジェイズもマネボのチームだけにオークランドにはがんばってほしいんだけどね・・

そして今日のNYM vs STL。
ベルトランの2ランで決まったけど5回のエンディー・チャベスのダイビングキャッチは見事だった!

下手すれば松井の二の舞になりそうな取り方でした!

テストが近いのでこの辺で~
DATE: CATEGORY:MLB他
朝起きたら例のニュースが出ていて、母さんが「野球選手が操縦していたらしい」

で、電車の時間まで余裕があったわけではなかったが、パソコンを付ける。

そして知りました・・・

02年のオフシーズンにライドル投手がアスレチックスからきた時、大喜びしたのを覚えています。

そして03年は12勝して、防御率は5.75でしたが、前半戦は先発の駒がないなかでよく頑張ってくれました。

この一年限りでジェイズからは離脱。そして八月にライドルがヤンキースの投手として初登板の時、ジェイズ相手に完璧なピッチングをしたのを覚えています。
その投手がもう逝かれてるなんて・・・やはり信じられない、ショックです。
ライドル投手のご冥福をお祈りします。

R.I.P Cory Lidle
March.22,1972~October.11,2006


lidle1.jpg


lidle2.jpg


(ノ◇≦。)

DATE: CATEGORY:MLB他
83勝のカージナルスが、88勝のパドレスを3勝1敗で破りDS進出。
やはりパドレスは去年のトラウマが残っていたか。

向こうはカーペンターを2回ぶつけてきたのに、SDはピービーを初戦しか出せなかったのが痛手でしたね~・・
あとはヒットの割には得点が少なかったのも原因かな。

カーズには田口、そして元ジェイズのカーペンターもいるだけに、がんばってほしいです!

そしてトーリの処遇。
どうなるんでしょう。
スタインブレナーはWSで優勝した監督を解任したことがありますから油断なりません(笑)
DATE: CATEGORY:MLB他
Yankees choked again!!!!

これ見て気分を悪くされた方がいましたらすいません。
今日のALDS4戦、ボンダーマンが初ヒット打たれたところから見ましたがボンダーマン今日はすごかったですね!!

ヒットを打たれてからはコントロールに苦しむ場面も見せましたが、並の投手ではないボンダーマンは見事これを乗り切りました!

最終的にDETがNYYを圧倒し、8-1。
やっぱりボンダーマンとライトじゃ違いがありすぎ。
NYYの敗因は投手力ですね。
ロジャース、ボンダーマンとくるのに、NYYはRJにライト・・不良債権2先発投手が打ち込まれました。
今オフは松坂取りに本気で来そう。

勝利のあとのシャンパンかけがよかったですね!(´▽`*)
ロジャースがダッグアウトに登ってシャンパンをファンと一緒に・・・
ズマヤもファンに引っ張れてる写真がありました(笑)

そしてドジャース、お疲れ様。
NYY、ざまーみろ!お疲れ様。
DATE: CATEGORY:MLB他
ロジャースのカーブSugeee!!!!!
さすがオールスターの先発投手ですよ!!

もちろん僕はデトロイト側の応援なのでブンブン空振りするヤンキース打線を見るのは気持ちよかったです!

そしてジョエル・ズマーヤ投手。
昨日103マイルを出しましたが今日は102マイル!!!ああやって3球のうちに出せてしまうからすごいです!!
今球界で最高のファストボーラーじゃないですか?日米野球にも是非来てほしいです!でもさすがに日米野球では早くても98マイルくらいになるとは思いますが・・・

ジェイズのブランドン・リーグも一応101マイル一回出したことあるんだけどな・・・ズマーヤほどの安定感はありません・・・
そしてA.Jにいたっては99マイルが一回あるだけで100マイルは一回もなし・・(ノД`)

話を戻してデトロイトが6-0で快勝!!
そして明日はライト vs ボンダーマン、どっちが有利かは明らかです。
がむばれデトロイト!!(゚∀゚)/

DATE: CATEGORY:MLB他
帰ってきました~
色んな意味で修学旅行楽しかったです。。。いろんな意味で(笑)

ホテルで見たんですけどLADとんでもない走塁しましたね・・・
一点差で負けただけにあの勘違いは痛い!!!
LAD vs MIN,SD vs STL,NYM vs LADいずれも2勝0敗。
もう結構決まってしまった感じですね。

NYY vs DETは、もちろん、DETを応援します(* ^ー゚)
サブウェイシリーズ見たい気もするけど・・・・

疲れがたまっているので今日はこの辺で。
DET vs NYYの中継はあるのかな明日?それでも昼ころまでは爆睡なんで関係なさそうですが(笑)
DATE: CATEGORY:ブルージェイズ
公式サイトより
・ヒルはセカンドで使い、オフはショートを補強する(ルーゴかゴンゾあたりか?)
・テッド・リリーに関してはは他の投手の動向も見る
・もうちょっと打線を強力にしたいと思っているので、DHに選手を持ってきて、カタラノートとは契約しないというオプションもある
・(J.P)リシャーディーGM「ショートに、一人の強打者と匹敵するくらいの打者を入れたい」=テハダ??
・J.Pがモリーナのオプションは行使しないと明言=退団濃厚、ゾーンとの契約はしたい
・スパイアーとの契約はしたい
・マゴワンはローテーションを争うくらいの投手になってほしい(アリゾナ秋季リーグに派遣決定済み)
・トロントはペイロールを増強する

ジェイズ関係の記者、ジョーダン・バスチャンのブログより再契約の可能性
(1-10、数字が大きいほど可能性高し)
Vernon Wells -- signing an extention with Toronto: 8
Ted Lilly -- re-signing with Toronto: 5
Gregg Zaun -- re-signing with Toronto: 6
Bengie Molina -- re-signing with Toronto: 2
Justin Speier -- re-signing with Toronto: 6
Frank Catalanotto -- re-signing with Toronto: 5
・リリーとの再契約には3年で18~25M(25Mってwww)
DATE: CATEGORY:MLB他
ニューヨーク vs デトロイト
投手陣では、ほぼ互角に見えるが、シーズン終盤はボンダーマンが崩れ、バーランダーは大乱調、そしてそもそも、DETの後半戦の成績は36勝38敗で調子を落とし、ワイルドカードに回ってしまった。
対するNYYはBOSに中盤まで首位を許しながら、8月に一気に奪回して首位に上がった調子が上がっているチーム。
DETは打線も失速してしまっており、今のところはヤンキース優勢。

ミネソタ vs オークランド
投手力はOAKのほうがいい。
ジート、ハーレンにハーデンが続く。
一方、打線はマウアー、モーノー、カダイア、ハンター有するミネソタの方が強力か。
MINとしては、初戦をサンタナで落としたくないところ。
シルバの調子も戻ってきたが、サンタナで落としたら選手の精神面にも影響するだけに、落としたくない。
僕としては投手陣がいいA'sが勝つと思う。

サンディエゴ vs セントルイス
去年のシリーズは圧倒的な力でカージナルスが制したが、今年は違う。
STLが勝ち越しわずか5つで終えた。それも終盤急失速して。
初戦こそカーペンターが先発だが、それ以降はSDに劣ってしまう。プホルスはもちろんのこと、突然ブレークしたダンカンの爆発も不可欠。SDはピービーが復調し、先発投手陣はカージナルスと比べればかなり質がいい。逆転で地区優勝も手にし、調子もいい。だが、打線が貧弱なのがキズ。

ドジャース vs メッツ
ペドロがプレーオフ絶望となったのはLADにとってプラス。
しかし、やはり総合的に見てプラスなのはメッツ。
ただ、メッツは先発陣が微妙な面子なのは気になりますが。。。
まあ、打線はいいわけなんだけど・・・・
とりあえずNYMの勝ちを予想

非常にいい加減なPO予想でした。
明日から修学旅行で金曜日の夜まで帰ってきません。
携帯からちょこちょこPOの結果を見ることになりそうです。
帰ってきたらジェイズの補強戦線を書いてみます。

GMにとっては忙しいオフになりそうだな。。。
2位になったとはいえ、ボストンに異常に故障者が出たせいだから。
マニーとオーティーズが離脱するのって、ジェイズで言えばバーノンとグロースが抜けるようなものやからね。
DATE: CATEGORY:ブルージェイズ
移転しました。
左のサイドバーが空っぽで変に見えるかもしれませんが・・・

シーズン終了。87勝75敗。2位。
正直に言わせてもらうと、大型補強をしたのに、実らなかった期待はずれのシーズンだった。

簡単にシーズンをまとめると、シーズン序盤は打撃絶好調、投手陣は誤算続き、そして頼みの打線が8月になって失速し一気に沈んだ、と言う感じ。


打撃
打撃は開幕直後はMLB最強を誇り、誤算続きだった投手陣を支えてそこそこのスタートを切れた。一試合当たりの得点は6点弱。特にバーノンのロケットスタート、リオスの突然の大爆発、そしてまた意外のジョンソンとカタラノートの大爆発もあった。5月になるとグロースにエンジンがかかり、ヒル、ヒレンブランドが復調。オーバーベイも6月終了時点で打率は3割超え、週間MVPも受賞した。またモリーナ、ゾーンの捕手併用コンビも好調で、前半戦の打線は9番のアダムス、マクドナルドを除いて非の打ち所がなかった。

しかし6月下旬に、少し調子を落としていたリオスが自打球を受けた傷あとからブトウ球菌が進入、化膿して入院し、一ヶ月戦列を離れた。
さらにオールスター後、ヒレンブランドが監督批判をし、放出されてしまった。僕はこの時点では結果を残していたが選手がいくらでもいたので、さほど気にしなかった。7月は一試合平均5点以上を取っていた。

ところが、8月以降は打線が大崩壊。7連敗を喫した時の平均得点は2点前後しかなかった。ジョンソン、カタラノートが普通の打者に戻り、復帰したリオスは泥沼のスランプに陥った。ヒルも不振。グロースはHRは打っているが極端な低打率に陥った。そしてこれに輪をかけたのが得点圏で打てない病。僕は8月はMLB.TVで結構試合を見ていたが勝負どころでほとんど打てていなかった。そしてさらにヒンスキーまでレッドソックスに放出してしまった。これまでは相手によっていろいろな選手を使い分けていたので、選手層が薄くなったことが、8月の打撃不振を呼んだのかもしれない。

9月になってもジョンソン、カタラノートは不振。リオスはチーム最後の週に貢献したが、故障者リストに入っている間に体重と筋力が減り、復帰後のHRはわずか2本に終わった。グロースも2割強の低打率で5番に降格した。その中で明るい材料は、8月までHR2本だったヒルが決勝打2本を含む4本を打ったこと、新人のリンドの大活躍。来年はジョンソンかカタラノートのどちらかのポジションが危うくなることだろう。オーバーベイはチームの調子に左右されず、4月以外はすべて打率3割を打った。おそらく今年一番期待通りに働いた選手だろう。
なんにしろ、今年は打率3割以上の選手が5人も出て、打率はMLBでも上位でシーズンを終えることができた。


投手
誤算はスプリング・トレーニングの時点から始まっていた。
A.Jバーネットが突然試合でひじを痛め開幕に間に合わず。4月17日に再び復帰したが、2試合目の登板で再び故障者リスト入りし、長期離脱を容儀なくされた。このときの代わりにはジャンセンが入った。
そしてタワーズの不振。4月終了時点で、0勝5敗、防御率は10.45。コントロールが悪化し、前年に13勝したとは思えない、信じられない成績だった。
さらにブルペンもライアン以外は不振で、特にフレイザーとチャルクはマイナー落ちした。

そしてタワーズは5月24日の登板を最後にマイナーへ降格。
そして更なる逆境がチームを襲った。
グスタボ・チャシンが5月10日の登板でひじを痛めてDL行き、30日に戻ったものの6月9日にまた痛めて結局長期離脱した。
ルーキーのジャンセンがコントロールを武器に投手陣の穴を埋めていたが、チャシンの代わりに昇格したトーベンハイムは力不足で、好投しても5イニングを投げるのがやっとだった。

6月21日にバーネットが復帰したが、今度はジャンセンが泥沼にはまり、
7月最後の登板を最後にマイナー行き。トーベンハイムもリオスと同じブトウ球菌に感染して故障者リスト入りし、メジャーへは戻ってこなかった。代わりにマーカムが先発ローテに入ったが、苦戦し、復帰したバーネットも7月は絶不調で、試合を作ることができなかった。
ブルペンは、100マイルを計時するリーグが昇格し、トレードでアカードを獲得。この当たりから他の投手もようやく好調に転じた。しかし、肝心のクローザーのB.Jライアンがセーブ失敗を連発し、特に7月下旬のオークランド戦で浴びたサヨナラHRはあまりにも痛すぎた。

8月になると、日程が過密になり先発投手が足りなくなった。7連敗中は、リリーフでも防御率9点台のマゴワンや同じくメジャーのブルペンでも結果が残せず降格したロザリオを先発に持ってこざるを得なくなった。しかし、両方とも大失敗した。
健闘していたリリーとハラデイは調子を落とし、リリーは1イニングで7失点した挙句監督を殴って鼻血を出させてしまった。それでもバーネットは調子を取り戻しだし、チャシンもようやく復帰。リリーフもフレイザーやタレットなどが好調であまり悪くはなかった。

9月は一転してチーム防御率が3点代を切る好調ぶり。
ハラデイが2.25、バーネットが2.84、チャシンが3.38、リリーが2.45。
数字だけ見ても今までの苦戦が嘘みたいに好投した。
ブルペンを見てみても8月からの好調を維持。ライアンはリーグ3位の38セーブをマークした。
しかし、どっちにしても遅すぎた。そして、タワーズは最後までローテに入ることはなかった。



守備
攻守のコスキー、ハドソンが抜けて代わりにグロース、ヒルが入ったことで心配されたが、さほど影響はなかった。
ところがショートの守備は最悪で、アダムズが5月中旬までにほとんどが暴投の9エラーでマイナーに降格。ショートにヒルが回り、アルフォンゾと契約した。ところがこっちは打撃不振ですぐにリリース。

アダムズがセカンドに入り、ヒルがショートという形になったがヒルはショートでエラー連発。アダムズも打撃不振で7月中旬にはヒルをセカンドに戻し、守備の人マクドナルドをショートのレギュラーにした。
マクドナルドは打撃は最悪だったが守備は非常にうまく、ハッスルプレーでチームに貢献した。

外野は基本的に攻守強肩。
バーノン、リオスはリーグ屈指の外野手。ジョンソンも俊足を生かして守備範囲は結構広かった。
捕手ではモリーナとゾーンの併用だったが、モリーナは盗塁阻止率がかなり低下した。



采配by John Gibbons
ジョンソンとカタラノートの併用は序盤は大成功。
しかし、リリーフ投手登板のタイミングが悪く、先発にしてもかなり早く変える傾向があった。バーネットが6回くらいで降板させられて不機嫌な表情になっているのが映ったこともあった。

そして、もうひとつ問題だったのが、監督の切れやすさ。
ギボンズがしでかした二つのインシデントは皆さんもご存知だろう。
SLUGGERのコラムにもギボンズは載ったほど。
7月にヒレンブランドをチーム・ミーティングで思いっきり批判して今にも殴り合わんという態度を見せたり、8月に起こったあの"リリー降板事件"ではベンチが空っぽになる異常事態になり、ギボンズに鼻血が流れた後がテレビに映っていた。
さらに退場も今年は比較的少ないが去年は8回も退場処分になっており、今のところ左翼併用を評価できる以外は、僕から見たら「劣化版ビリー・マーティンorルー・ピネラ」にしか見れない。


補強
J.PリシャーディーGMはひとつのミスを犯した。
ヒレンブランドの放出時期を見誤った。
ヒレンブランドが抜けて打線の力が落ちたのかもしれない、と書いたが彼はオフには再契約しないことが決まっていて、打線が序盤は絶好調だったのでチーム力が少々落ちまいが出すことが前提であったはず。
なのに出したのは打率が下降し始めていた7月下旬。しかも交換相手はジェレミー・アカード。価値が下がっていた証拠だった。
5月中旬の価値の高かったころには、アダム・ケネディーとのトレードが噂されていたのに・・・

そして7月下旬にルーゴをパーシーとのトレードで取ろうとしたが、相手からリーグやマーカムを要求され破産。
さらに先発投手も取れず、その数日後にはリリーフでも結果が残せないロザリオが先発マウンドに上がっていた。いかにもGMが仕事しませんでした、といわんばかり。

内野が取れなくてもヒレンブランドで4.50あたりの先発投手を取ってほしかった・・・
そして8月中旬になってショーエンワイズ、ヒンスキーの放出に動いたがもうすでに遅かった。



以上。たがが完璧な素人の総評なので「え?」と思ったことがあっても気にしないでください・・・(笑)

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